コンピューターウイルスによる詐欺被害体験談

コンピュータウィルス
テンシ

今回はインターネットウイルスのトラブル体験談についてのメールが来てるよ!

アクマ

このサイトにはウイルスはないぞ!

テンシ

そんなことみんな知ってるよ~

アクマ

(あれ…今日の天使はちょっとキビシイ…?)

トラブルに見舞われたきっかけについて

これは今まで、インターネットを始めて生まれてこの方、初めての自分のお金を心無いユーザーに、詐取をされた初めての経験にあたります。
私が現在のソフトバンク光による光ファイバー回線による、パソコン端末本体でのインターネットを始めた、2015年の2月末辺りに起きた出来事ですが、当時の私は、最初に1月の終わり頃に、こちらの九州全域を管轄しているNTT西日本のフレッツ光ネクストの回線を敷いたのち、2月の半ばからNTT各社とのコラボレーションによる、ソフトバンク光でのソフトバンク社へプロバイダー事業者を変えたばかりのちょうどその時でしたので、まだセキュリティソフトのインストールなどもやってはいないような状態の中で、突発的な感じで起きたりしましたので、初めての経験といった中で、よく利用するポイントサイトのページ上において起きたような状態でした。

アクマ

わかりにくい文章だな。
コイツ何言ってるんだ?

テンシ

うーんと、要約すると…
①相談者さんはパソコン初心者。
②パソコンにセキュリティソフトを導入していなかった。
③ポイントサイトを見ていたらウイルスに感染してしまった。
ってことかな。

ウイルスをネット上で流す、悪質なユーザーの存在

そのトラブル自体も、何かしら時限爆弾などのような仕掛けとかになっているような、一度そのデータを開くと次々に、周囲へ連鎖的に拡散をしていくような仕組みで、そのウイルス内においての1つのものに、私が回線を敷いていたパソコンが触れたような感じでした。
そして、そのウイルスの作成者本人である者と思われる、YuniBlue(ユニブルー)という事業者名を名乗る、実際には存在すらしない事業者が表記していた商品を3500円で購入をしてしまい、その点をソフトバンク社の遠隔操作修復のサービスを行っていたエンジニアの方から初めて、それが悪質なユーザーの人達によるウイルスの類である事について、私は理解をしました。
これにはさすがに私自身も、正直怒りがこみ上げたような当時の様子でした。実際にお金を騙し取られてしまったような感じでしたので、大変良い教訓となった事には、間違いがありません。

悪魔

翻訳に通したような文章だな…

テンシ

翻訳家を馬鹿にしないで!

悪魔

怒られちゃったよ…
天使の発言のほうがよっぽど酷いと思うんだけど…

テンシ

相談者さんが言いたいのはね、
①そのウイルスは相談者さんの手に負えるものじゃなかった。
②そのウイルスの作成者である「YuniBlue」に、3500円もする商品を買わされてしまった。
③が、それはウイルスを使った詐欺であることが判明した。
④相談者さんはそれに対して怒っているが、インターネットを使う上でいい教訓となったとも思っている。

お金を見事、騙し取られた私の教訓

そうした3500円をウイルスを通じてコンビニ支払いなどのカタチにおいて騙し取られた当時の経験は、現在、インターネット回線などを固定電話などで敷いたりするような場合とかでは、かなりな教訓となっています。
なるだけ、セキュリティソフトの取り外し(アンインストール)などをしないようにする事と、プロバイダーを変更したりする際とかでは、直ちに新しいプロバイダー先への連絡を行い、そのうえで、早めにセキュリティソフトなどを、そこの担当エンジニアの方などから、新しいセキュリティソフトの紹介や設置とかをしたりしてもらう等々、迅速な対応が必須といえます。

天使

相談者さんは、プロバイダーの担当の方に、セキュリティソフトの操作を任せてるみたいだね。

悪魔

ああ…うん…そうした方がいいよ…。
特にこういう人は、信用できるプロにセキュリティソフト関連を任せたほうがいいよ…。

トラブルを最低限回避するための、ネット上においての配慮

今回の場合には、いつも利用をしているなどといったような事情とかで油断をして、私自身が起爆剤のような類のウイルスに引っ掛かったような事がきっかけで、偽りの存在もしない事業者の名前を名乗る、正体不明の人物に、お金を騙し取られたりしたようなケースともいえます。
このようなケースなどは、割と多いような傾向があるような感じもします。
いつも利用しているインターネット上においての常連のサイトなので、大丈夫だろう、というような、軽いものの見方などをしたりするようなモチベーションなどが、注意力が散漫になりがちな事態なども、もたらしたりし得る場合とかも少なくはありませんので、初めてインターネット回線などを敷いたりした方とかの場合とかでは、とくに要注意と言えるかもしれません。
とはいうもの、やはり正直なところ、気をつけたりするような場合とかにおいては限界がありますので、ウイルスによる被害を受けたりした場合とかには、やはり、どうしても十分に対応がしずらいような面なども、決して少なくは無いような傾向もあるものと、大いに考えられます。

アクマ

だめだ。何言ってんだかわかんね。
天使要約頼む。

テンシ

OK!
相談者さんは
①インターネットに慣れているという油断から、インターネットウイルス詐欺にあってしまった。
②このようなケースは割と多いので油断してはいけない。
③とはいえ、いくら気を付けていても、ウイルスにかかってしまうこともある。
って言いたいんだよ

悪魔

お、おう…ありがとう。
アンサイクロペディアの「読みにくい文章」に載ってそうな文章だな…

まとめ

こうしたインターネット環境上において起きるケースとかの場合には、やはり相手が見えないといったような点が、かなり大きいといえます。
目の前に実際の人物がその場所にはいないような状態での環境下などといった、幾らでも匿名や自ら名乗る名称などにおいての真実性などについては、それを探る事自体も、大変難しいような現実といったカタチについてのあり方を理解をしたりしておく必要性があるものといえます。
それでもやはり、爆弾方式で作成などをある程度されているような、大規模なウイルスからなる起爆装置などにおいては、それらを一旦ある場所とかに配置をしたりしたような場合とかには、正直、本人さんの力だけでは対応がし切れないなどといった、不利な事情とかをも踏まえたりした、更なる対応方法とかが必要な事態なども、嫌でも起きたりしてくるような可能性なども、大いに考えられます。
たとえインターネット上での取引きなどといった点でも、一定の面においてのそのトラブル自体の終息などに合わせたりした対応方法なども考えられない事なども無いではありませんが、それでも確かめたりしていくようなあり方には限界があるものといえますので、大変難しい課題でもあります。

天使

①インターネットトラブルは、相手の顔が見えないから起こりやすい。
②インターネットトラブルの対策を立てていても限界があるので、大変難しい問題である。
って言ってるよ。

アクマ

今回の相談者の文章は、読みづらい文章のお手本のような文章だったな…

テンシ

そういうことを言うと、体験談のメールが来なくなっちゃうから言わないで…

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